コミュニケーションに必要な力と自分の傾向を知り、今後の成長の方針を考えることが出来ました
- 2025.04.2
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- 所属:
- 仁誠会クリニック光の森 技士部
- 職種・資格:
- 臨床工学技士
- 名前:
- A
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新人卒業研修を受けて、自分のコミュニケーションの傾向・あり方、2年目以降・3・5・10年後の自分を考えることが出来ました。
研修では、限られた枚数の紙でより高くタワーをつくるというグループワークが行われ、現場でも自然と意見が言えることや、目標作成の訓練になりました。4人ほどのグループでしたが、その中で各メンバーのコミュニケーションの方法の違いや役割のようなものが自然と現れてきました。実際の現場でも、同期だけでなく上司、先輩、そして後輩などとの人間関係の構築もコミュニケーションの重要な要素になってきます。
最後に、3・5・10年後の自分をマンダラチャート風に描き、具体的にいつ何を?という目標となりたい自分のイメージを膨らませるきっかけになりました。これらの研修内容をしっかり反芻して今後の仕事に活かしていきます。
